no man's log

50% dogs.
haste not. rest not.
~ Sunday, November 8 ~
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課長がいろいろ大変な人だった。普段はすごくいい人なんだけど、仕事になるとロジックの鬼というか、俺が出した企画書もひとつひとつロジックの矛盾を突き、なんでこの答えになってるの?という感じの人だったし、そもそも自分の中に確固たる答えがある人でそこにたどりつかない俺は徹底的にロジックで叱責されていた。「なんでできねーんだ馬鹿野郎!」と怒られるよりも、ひとつひとつ自分の間違いを指摘されてロジックの逃げ道を封鎖されていく説教は、「わたしはなにもわかっていない大馬鹿野郎です」と植えつけられるようだった。

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↑アメリカのボトル水の多くが実は地元の水道を蒸留しただけのものだと暴いたCNNニュース。

それを原価の何百倍もの値段で売っている。ボトル水のコストの9割はビン代だ。ボロい商売だ。

カルキ臭や塩素を抜くだけなら自宅で浄水器を使えばいいだけなのに。

ミネラルウォーターにしても、本来は川や地下水として公共に使われ、自然のサイクルを形作るはずの水源から、水を汲み上げてボトルに入れて売ることには倫理的問題がある。

石油を使って作られ、腐敗しないゴミになる大量のペットボトル!

水道を使えば必要のないはずの輸送費!

しかも、ほとんどの人がボトル入り水と水道水の味の違いを見分けられない。

ボトル水が旨いと思ってるのは、単なる思い込みにすぎない。


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この映画は貧困をただ記録しただけのドキュメンタリーではなく、具体的に子供たちを救う「能動的な」ミッションである。子供たちの写真展、写真集、それにこの映画の収益が彼らの学費になるのだ。

Kマートでの銃弾販売を中止させた「ボウリング・フォー・コロンバイン」や、マクドナルドにヘルシーメニューを導入させた「スーパーサイズ・ミー」のようにドキュメンタリー映画はほんの少しだけでも実際に世の中をよくすることがある。


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高校生が喋り散らしてるマクドで120円のコーヒーを飲むよりも、220円払ってモスのコーヒーを飲む方がやっぱいいなぁ。もう200円プラスすれば周りの人の読む本や会話がすごく興味深くなるし、700円のコーヒーにすれば至福の時間が味わえる。1500円のウイスキーだと人脈が広がる。31分前 webで

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Cat flea (Ctenocephalides felis) amongst cat hairs. (via sciencephoto)

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(第一生命経済)研究所によると、民間企業の冬のボーナスの1人あたり支給予想額は、前年比9.1%減の38万5851円。前年(42万4437円)から約4万円も減る計算だ。…一方、公務員は、国家公務員の1人あたり支給額は前年比6.6%減の65万5694円、地方公務員が6.5%減の62万240円。

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